2018年7月期のエンジニア向け日本語クラスの学生を募集しています。 書類処理手数料は0VNDです。
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日本は資源の乏しい国ですが、常に特別に重視されている資源があります。それは人材という資源です。 教育制度は、経済成長と政治的安定の前提条件と考えられています。 これを明確にして、日本政府は、国の発展と建設のために質の高い人材を創出する効果的な教育訓練システムを開発するための多くの政策を実施してきました。近年ベトナムと日本のより良い関係(特に日本で働くベトナム技術者に優遇政策)は、教育分野において多くの協力の機会を広げたといえます。

Hinode – ハノイ教育訓練局に許可された日本行きのベトナムの技術者を紹介、コンサルティング、訓練する主たる業務を持つ企業の1つであることを誇りに思います。 コンサルティング、トレーニングの分野で長年の経験を持つ我々は、国の未来を背負う若い世代 のために常に全面的に援助します。

現在、Hinode外国語センターは、2018年7月期のエンジニア向け日本語クラスの学生を募集しています。 書類処理手数料はOVNDです。

1. 入学要件

入学対象

  • エンジニア系の専門学校・大学卒業者
  • 年齢:22歳〜35歳
  • 最終学歴の学校を卒業後、5年未満。
  • 平均スコアが5以上。
  • 偽造卒業証明書は受け付けない。

2.費用

日本へのエンジニア募集の費用計算

なぜHinodeのエンジニア募集費用が市場で最も安いのでしょうか?

日本が技術者を募集している現状を踏まえて、日本で働く願望を持つ多くのエンジニアの厳しい経済状況を踏まえ、我々-Hinodeは、2018年7月入学コースの学生を募集します。Oドンの書類処理費用の内訳は、

資格証明書

サービス料:以下を含む1500万ドン

  • 希望に合った働き口を選択する為のコンサルタント費用
  • ビザの費用
  • 日本へ書類送料費
  • 公証、翻訳サービス

パッケージ総費用は平均1500万ドン(日本の企業との取引条件による)

エンジニア採用地区:東京、千葉、埼玉、横浜、名古屋、神戸、大阪など

3. Hinodeと一緒にエンジニア向け日本語教育を選択する理由

Hinodeの特色

・教室は、エンジニア同士が交流し友人になる場所です。

我々の教室はThanh Hoa、Nghe An、Ha Tinh、Gia Lai、Dak Lak、Hai Phong、Hung Yen、Bac Giang などの異なる職業と地域から集まったエンジニアを含みます。みんなは同じHinodeの屋根の下で、 異なる地区、地域、食生活、生活習慣にもかかわらず、各自の状況でお互いに愛し合い、助け合います。

・熱心で思いやりのある教師群

教室におけるHinodeエンジニア

Hinodeは、熱心で思いやりがあり、学生には熱心な教師たちを待っています。 教師たちは、理解しやすい科学的方法で訓練されているので、日本語の最初に苦手意識を感じないように学生を助けます。

毎週月曜日から土曜日の昼まで日本人教師が直接指導する会話 2回と夕方の会話訓練2回の授業を行います。 これは、技術者が日本に行くとき、会話において混乱、恐れ、恥をかかずに、自信を持って日本人とコミュニケーションできるように、知識を習得し、コミュニケーションをとる方法です。

寮は省外や遠くから来た学生を優先します。

エンジニアの宿泊施設を確保するために、Hinodeは部屋を十分準備しますが、省外の学生を優先します。我々は二段ベッド、毛布、畳、マットレスなどを支給しますので、自分の廻りの物を持参するだけです。技術者が早めに新しい環境に慣れるように、日本体験を最大限に生かせる積極的な学習環境を作りたいと思います。

来日のベトナム人エンジニアの生活をサポートするよう約束します。

・修士課程進学受験生及び日本エンジニア段階後を支援します。

エンジニア募集・訓練に加えて、我々はN3の日本語能力に相当するレベルを持つ修士課程・博士課程の進学を希望する大学卒業者のための多くのプログラムを持っています。 これは、大学卒業者が国際的な環境で勉強して働くための良い機会だと思います。

日出ずる国で面白いことを体験する為に、Hinodeのエンジニア向け日本語クラスに早めにお申込みください。

お問い合わせ:Hinode外国語センター